【CORE活動報告】COREで見えてきたのは「現実と理想のギャップ」

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今回お話を伺ったのは、通信の営業マンとして活躍しているKさん。
 
営業としては誇れる実績もあり、家庭も円満。現在進行形で”HAPPY”な人生を歩んでいるように思えましたが、将来設計についてはかなり悩んでいた様子。
 
野心家のKさんは「理想は海外で働くこと」と仰っていました。
 
 
 
実は幼少時代に難しい病にかかったこともあり、「幸せな未来」には人一倍高い理想をお持ちとのこと。
 
だからこそ、「経済的余裕を最低限保ちつつ/好きな場所で/好きな人と過ごしたい」という大きな野望を抱いています。
 
今回のCOREセッションでは、その野望の背景を紐解くべく、Will-Can-Mustに重きを置いてお話を進めました。
 
すると見えてきたのは「自分の理想と、社会的責務のギャップを埋めること」が課題ということでした。
 
ワークライフバランスというワードは日本でも浸透しつつありますが、まだまだ良いとは言えない状況。
 
そんな社会でも、Kさんは【好きな場所で好きな時間に営業ができる仕組みづくり▶︎それを当たり前化する】ことを目標に将来設計をしたいとのこと。
 
その方法はまだ具体的には見つかっていませんが、確実に「理想とのギャップを埋める鍵」となるモノのカケラは見つかったのではないでしょうか。
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チャンスメイクって何?

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